外反母趾治療をお探しなら「外反母趾研究所・東京本部」

外反母趾研究所・東京本部

0120-589-889

〒175-0091 東京都板橋区三園1-20-8

受付時間 月曜~金曜 9:00~11:30/15:00~19:00 初検の方・土曜は予約制
休診日 日曜、祝日

靴やインソールで外反母趾が改善しなかった方へ

悪い歩き方が外反母趾の根本原因です!

・オーダーメイドのインソールを履いているが改善しない
・治療院でテーピングをしてもなかなか良くならない
・外反母趾対策の靴や靴下を履いているが痛みが取れない
・ハイヒールを履いていないのに症状が悪化している

古屋達司

外反母趾をはじめとした足のトラブルに対して、このような治療を受けても症状が改善しないのは、根本的な原因が改善されていないからです。

「あなたの外反母趾が改善しないのは、悪い歩き方を続けているからです!」

はじめまして。外反母趾研究所・東京本部代表の古屋達司です。
 悪い歩き方とは『指を使わない歩き方』のことで、さらに詳しく説明すれば、『歩行サイクルの最後に指が体重を支えていない歩き方』のことを指しています。

外反母趾研究所・東京本部は外反母趾専門院です

外反母趾を根本から改善

外反母趾はゆりかご歩きで治る

これまで外反母趾の主な原因は靴だと言われており、代表的な治療方法は、インソールやテーピング、サポーター、外反母趾対策の靴などを使用することでした。
しかし、外反母趾治療を専門に行っている外反母趾研究所・東京本部では、外反母趾の原因を「指を使って歩いていないから」と考えております。

まずは、足や歩行状態をビデオ分析や専門家によるチェックで確認し、現在の歩行状態をどのように改善するのか説明を行ったうえで歩行改善指導を行っております。
当院では、外反母趾に対して、『ゆりかご歩き』による歩行改善法を用いていますが、これは指まで自然にしっかりと体重移動ができる歩行方法です。

『ゆりかご歩き』とは

踵接地

本来、足の指を使った正しい歩行をしていると、足裏の接地面はゆりかごの動きのように順次移動していきますが、外反母趾の方はこの接地面の移動ができていません。

ゆりかごは地面に接する部分が、なだらかなカーブの形状で前後に移動を繰り返しています。

外反母趾研究所・東京本部では外反母趾を改善するために、このようなゆりかごの動きを再現できる歩行改善アプローチ法を構築し、その歩き方を『ゆりかご歩き』と名付けました。  

歩行改善動画

70代女性の来院時の歩行動画です。
母趾と第2趾の変形が著明なため、病院では手術しか方法がないと説明を受けました。

ここまで変形が進んでいると、外反母趾研究所・東京本部でも外反母趾の改善のお手伝いはできませんが「変形の改善よりも自分の足でしっかりと歩きたい」とのご希望だったので『ゆりかご歩き』をご指導させて頂きました。

歩行指導後は体の横ブレがなくなり、別人のようにスピードが速くなったので大変喜んで頂きました。

オーストラリア在住の日本人女性の来院時の歩行動画です。

右足の外反母趾の痛みで現地のPodiatrist(ポダイアトリスト・足病医)を受診しインソールを処方されましたが痛みは取れませんでした。

帰国時に外反母趾研究所・東京本部を受診され歩行チェックを行ったところ、指を使って歩いていないことが分かったので、それが痛みの根本的な原因であることを説明しました。

歩行指導後はスムーズに指を使って歩く『ゆりかご歩き』ができるようになり、大変喜んで頂きました。

当院は東京都にある外反母趾専門院

古屋代表のテレビ出演

外反母趾治療の専門院をお探しなら、1999年の開設以来、東京だけではなく日本中からクライアント様が集まる外反母趾研究所・東京本部におまかせください。
外反母趾研究所・東京本部はアメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、オーストラリア、中国など海外在住の日本人の方からも歩行改善指導の依頼を頂いている外反母趾の専門院です。

代表の古屋達司は、日本柔道整復接骨医学会認定柔道整復師と、ドイツヘルムートルックポドロジーカレッジ認定ポドロジースペシャリストの資格を取得しており、日本足の外科学会準会員でもあります。

外反母趾専門院だからこそ
できる施術

つらい足の痛みを改善

つらい足の痛みを改善

外反母趾研究所・東京本部は外反母趾専門院です。
外反母趾専門院だからこそできる原因追究と、つらい足の痛みを改善する歩行改善指導を行っています。
外反母趾の痛みに歩き方からアプローチをし、根本的な改善に努め、再発防止にも力を入れております。
悪い歩き方を根本から変えて、足の痛みを気にせずに楽しく歩きましょう。

東京で外反母趾治療なら
当院におまかせ

外反母趾治療の実績多数

外反母趾治療の実績多数

外反母趾治療の専門院をお探しなら、多数の実績がある外反母趾研究所・東京本部におまかせください。
当院は1999年に東京都の住宅街で開設しましたが、今では地元地域の皆様にはもちろん、口コミやメディアに取り上げられることで、日本全国のクライアント様からご予約頂いております。
ご予約は、お電話で承っております。

当院はメディアでも
紹介されました

雑誌やテレビでも人気

雑誌やテレビでも人気

外反母趾治療を専門に行っている当院は、実績の高さから各メディアに取り上げられており、外反母趾治療の必要性や方法について発表して参りました。
ニュース番組や健康バラエティ番組、新聞、健康雑誌、書籍、DVDなど様々な場で紹介されています。
信頼度の高い外反母趾治療をお探しなら、外反母趾研究所・東京本部におまかせください。

専門家による歩行改善のアドバイス

早期の治療が大切です

外反母趾治療について知る

歩行改善のアドバイスを受けるなら、ゆりかご歩きを指導している、外反母趾研究所・東京本部におまかせください。
指を使って歩くことは、指に力を入れて歩くことではありません。
歩行改善を自己流で行うと症状を悪化させてしまう可能性がありますので、必ずボディバランスから歩行分析できる外反母趾研究所東京本部の専門家におまかせください。
歩き方改善に早期から取り組むことで、手術を回避することも可能です。

外反母趾研究所・東京本部では子どもの足にも対応

子どもから歩き方の改善

子どもの外反母趾治療ができる専門院をお探しなら、専任の認定歩行アドバイザーが行う子どもの歩行検診コースがある外反母趾研究所・東京本部におまかせください。
当院に来院されるお子さんたちは、外反母趾だけではなく浮き指や開張足、内反小趾等、足の変形が数多くみられており、新聞等でも指摘されるほどに全国で増えて問題になっております。
放っておくと、スポーツ障害等にもなりかねませんので、早期の歩行改善が必要です。

歩き方の改善から取り組みます

10歳の小学生の女子の来院時の歩行動画です。

左母趾付け根の痛みが気になるようになり外反母趾研究所・東京本部を受診されました。

歩行チェックを行ったところ、ペタペタ歩きで指の付け根を叩きつけるように歩いていました。

『ゆりかご歩き』を指導した後は指を使って歩けるようになりました。

このままペタペタ歩き続けていたら、数年後には外反母趾などの足のトラブルで悩まされることになっていたでしょう。

外反母趾研究所・東京本部へのFAQはこちら

根本的な治療が重要です

外反母趾治療は根本を改善

外反母趾について、クライアント様から頂いた数々のご質問をまとめておりますので、ぜひご一読ください。
外反母趾は表面上の痛みを軽減しただけでは意味がなく、再発しないよう根本的な改善が重要です。
なるべく早い改善を目指して一緒に頑張りましょう。
ご予約、お待ちしております。

東京にある外反母趾専門院

丁寧な事前の
カウンセリング

ポイント1

しっかりと症状を伺います

まずは、カウンセリングで症状を伺っております。
痛む部分、痺れの有無、普段はいている靴、生活習慣等のヒアリングをした後、痛む箇所や足指の浮き具合、足首等、原因を探るために細かく確認をします。

外反母趾施術の前に
歩行確認

ポイント2

ビデオ撮影による歩行分析

歩行状態をビデオで撮影して、足の着き方やつま先の向き、体重移動の方向や指の使い方、ボディバランス等、多方面からチェックを行っております。
その後は、一緒にモニターでビデオを確認し、ご自身でも認識して頂きます。

東京にある当院での
歩行改善指導

ポイント3

歩き方のトレーニング

歩行改善指導では、悪い歩き方を改善するために、歩き方や立ち方の指導を行っております。
無意識に行っている歩き方が原因で、外反母趾が発症し、悪化すれば膝や腰にまで障害が出るようになってしまいます。

外反母趾の改善例

外反母趾改善例1

K・N様(50代 女性 主婦)

K・Nさんは左母趾の付け根が靴にこすれ続けて皮がむけ、ひどく化膿していました。

歩く仕事なので毎日がとても辛く、大好きな山登りはあきらめていました。
紹介で大学病院を受診しましたが、担当医は足に触れることもなく、レントゲンを診ただけですぐ手術の話になったそうです。
当院受診後36日目で痛みは消失したので卒業としました。

その後もご本人より、しっかり治したいとのご希望があったため、定期的な経過観察を続けました。

左側が初診から5ヶ月後、右側が1年5ヶ月後です。

外反母趾改善例2

K・S様(60代 女性 主婦)

K・Sさんは1年以上前から左親指の付け根が腫れ、靴に当たる痛みで悩まされていましたが、市立病院の外反母趾外来を受診したところ、手術しか方法がないと説明されました。

K・Sさんの症状はバニオン(滑液包炎)と呼ばれ、患部が靴に擦られることで炎症を起こしてしまったものでした。

当院受診後11日目には患部の痛みが少なくなり、25日目には腫れも引いて、「友人から歩き方が良くなったと誉められました」と嬉しそうに報告して下さいました。

34日目には、患部の腫れと痛みが消失したので卒業としました。

外反母趾改善例3

K・H様(50代 女性 飲食店勤務)

K・Hさんは40代の頃から外反母趾の変形と親指の付け根の痛みが出始めました。
4年前から症状が悪化して大学病院の足の専門医の診察を受けましたが、手術は希望しなかったのでインソールを処方され、経過観察となりました。
インソールによって歩行は楽になりましたが、患部のシビレと痛みは続き、特に起床時は痛みのため、すぐには足を床に着けられずに両手で壁につかまって立ち上がっていました。
当院受診後29日目で痛みが半減、44日目で足に少しずつ力が入るようになり、203日目で痛みがほとんど消失したので卒業としました。

外反母趾治療ならおまかせください

外反母趾の専門院をお探しなら、外反母趾治療専門の外反母趾研究所・東京本部におまかせください。
当院では、外反母趾の原因が悪い歩き方にあると考えており、根本的な改善のため、『ゆりかご歩き』の指導を中心に行っている専門院です。
これにより、現在の痛みを軽減させて解決するだけではなく、外反母趾の根本的な原因も改善されるため、再発や悪化の防止にもなります。
いつまでも、自分の足で痛みなく歩いて頂くため、一日でも早い施術開始をおすすめします。
また、痛みの出ていないお子さんでも「かくれ外反母趾」の可能性もあるため、当院専任の認定歩行アドバイザーの歩行チェックをお受けになってください。

お問い合わせはこちら

〒175-0091 東京都板橋区三園1-20-8
受付時間/月曜~金曜 9:00~11:30/15:00~19:00 初検の方・土曜は予約制
休診日/日曜、祝日

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